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日立女性刺殺「口論となり刺した」小山容疑者 (産経新聞)

 茨城県日立市でホテル従業員、金沢里佳さん(29)=同市南高野町=が殺害された事件で、殺人容疑で逮捕された会社員、小山周司容疑者(28)=同市水木町=は「交際をめぐって口論となり、刺してしまった」と供述していることが、捜査関係者への取材で分かった。

 これまでの茨城県警日立署の調べによると、小山容疑者は事件直後、通行人の通報で現場に駆けつけた署員に対し、「最初に発見したが、事件には関係ない」と話していた。第一発見者といいながら通報せず、一方で金沢さんの知人と答えるなど矛盾があり、追及されると金沢さんを殺害したことを認めたという。第一発見者を装ったことについては、「とっさにうそをついてしまった」と供述している。

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【from Editor】「フラ」のもう一つの顔(産経新聞)

 いま、フラダンスのブームが日本全国に広がっている。若い女性はもちろん、高齢の女性まで手軽に楽しめることで人気を博し、イベントも盛んだ。ブームのきっかけの一つとなった映画「フラガール」(平成18年公開)の舞台、福島県いわき市で生まれ育ったことから、フラダンスと聞くと常磐ハワイアンセンター(現スパリゾートハワイアンズ)の華やかなステージを思いだす。

 ハワイアンセンターがオープンしたのは昭和41年。炭鉱の町に現れた巨大な娯楽施設は人気を集め、フラガールのショーが炭鉱の相次ぐ閉山で寂れかけた地域の活性化に大きな役割を果たした。

 オープン直後に子供会のレクリエーションでハワイアンセンターを訪ね、フラダンスを初めて見た。ダンサーの動きに驚き、その後も足を運ぶたび、軽快なリズムで踊る姿に見入った。

 故郷を離れてからは、そんな機会もなくなっていたが、昨年6月、フラダンスのカリスマ指導者、サニー・チン率いるハラウ(スクール)の公演を取材する機会を得た。会場は女性ファンでびっしり。ブームが本物であることを実感した。そのとき、ハワイ語の「フラ」には「ダンス」の意味があり、専門家はダンスを付けず「フラ」と呼ぶことも知った。

 今年も本場ハワイから由緒あるフラのチームがやって来る。ハワイの火の神、ペレの踊りを代々受け継いできたカナカオレ一族による「ハラウ・オ・ケクヒ」で、6月5日に神奈川県横須賀市のよこすか芸術劇場、翌6日には東京の日比谷公会堂で公演する。演目は今年1月にハワイで披露されたばかりの新作。少女がハワイの島々をめぐる困難な旅をへて、最後には女神になるというストーリーだという。見せるショーの要素がいっぱいだった昨年のフラとはひと味違った踊りを楽しめそうだ。

 ハラウ・オ・ケクヒを知らない方も多いと思うが、昨年7月に天皇、皇后両陛下がハワイ島を訪問された際、チャント(詠唱)を披露したケクヒ・カナカオレさんが指導に当たっている。昭和天皇が昭和50年、ハワイ島を訪ねたときには、ケクヒさんの祖母がチャントで歓迎したそうだ。今回の公演では、日本と縁のあるケクヒさんのチャントに、じっくりと耳を傾けてみたい。

 フラガールが炭鉱の町を活気づけたように、ケクヒさんのフラやチャントが低迷する日本に元気を与えてくれることを願っている。(編集企画室長 遠藤一夫)

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福祉用具の利用者の声を収集―テクノエイド協がサイト開設(医療介護CBニュース)

 財団法人テクノエイド協会はこのほど、福祉用具の利用者などから意見や要望を募るウェブサイト「福祉用具ニーズ情報収集・提供システム」を開設した。福祉用具メーカーのマーケティング活用を目的に、厚生労働省の委託事業として開発した。

■「福祉工学専門官」が企画

 昨年新設されたポストである同省自立支援振興室の「福祉工学専門官」が企画した。テクノエイド協会によると、福祉用具についてはメーカーの担当者が利用者に接触する機会が少ないため、利用者の意見や要望を収集する仕組みが必要だったという。

 同システムは会員登録をする必要がなく、利用者は識別番号などがなくても、自由に福祉用具について書き込める。掲示板をベースとしており、「読売新聞社が運営する投稿サイト『発言小町』を意識してつくった」(テクノエイド協会)という。福祉メーカー500社以上、福祉用具6000件弱を登録している同協会の「福祉用具検索」とも連携する。
 
 福祉用具検索に登録している企業に同サイトの告知を行ったほか、近く携帯電話向けサイトにも対応して集客力を高める。同協会では、「いち早くメーカーがこれを活用した成功事例を出したい」としている。


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パワーウインドーで指切断、11か月女児重傷(読売新聞)

 東京都中野区で今年3月、11か月の女児が乗用車のパワーウインドーに指を挟み、小指を切断する重傷を負っていたことがわかった。

 東京消防庁は「小さな子供が乗っている時は、窓やドアをロックしたり、閉まるまで目視で確認してほしい」と注意を呼びかけている。

 同庁によると、3月22日午後9時20分頃、同区本町の青梅街道を走行中の車内で、後部座席で母親が女児を抱きながら窓を閉めた際、女児の右手小指が窓に挟まった。母親は指が挟まったことに気付かなかったという。国民生活センターの調査によると、パワーウインドーは圧力が強く、大人の力でも制止することは困難という。

 都内では昨年9月に4歳男児が首を挟まれ重傷を負うなど、子どもがパワーウインドーに巻き込まれる事故は2005年4月以降、計8件に上っている。

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「英語に自信なく…」客室乗務員インターホン取らず スカイマークに業務改善勧告へ(産経新聞)

 国土交通省は6日、安全上の問題が相次いで発覚していた「スカイマーク」(東京)に対して実施した特別安全監査で、乗務員の英語力不足や不適切な機体点検などの問題が新たに見つかったとして、業務改善勧告を出す方針を決めた。同社への業務改善勧告は、平成18年4月に整備ミスが相次いだとき以来。

 国交省によると、複数の客室乗務員の英語力が不足しており、パイロットとの意思疎通に問題があった。英語が苦手なために、操縦室の外国人機長がインターホンで客室を呼び出しても、受話器を取ろうとしないケースもあったという。こうした行動は社内でも問題視されていたが、具体的な対策は取られずに放置されていた。

 そのほか、今回の監査の結果、離陸前に機内の安全設備を説明する客室乗務員の人数を3人から2人に減らしたり、乱気流に遭遇した後の旅客機の機体整備や点検が十分に行われていなかったりといった安全上不適切な問題が9件新たに見つかった。

 同社をめぐっては、乗務員の交代を命じた機長の安全判断に社長が介入して運航を強行させたり、飛行中の操縦室内での記念撮影するなどの不祥事が相次いで発覚。国交省が3月15日から3週間にわたり特別安全監査をしていた。

 前原誠司国土交通相は同日の閣議後会見で「今回の勧告を紳士に受け止め、安全運航のため改善すべきところは改善してほしい」と話した。

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NTT再編論議が本格化=光回線敷設会社の分離案も(時事通信)

 総務省は、NTTグループの組織再編について本格的な検討に入った。原口一博総務相が「2015年までに国内全世帯でブロードバンドサービスを利用可能にする」との構想を発表し、5月半ばまでに方向性を出すよう、省内の作業部会に求めたことを受けた。同構想実現のためには、光回線で圧倒的なシェアを持つNTTの再編は避けて通れないとの判断があるとみられる。
 これまでの作業部会では、委員から「通信事業者が平等に利用できるNTT設備の卸会社をつくる方がよい」などの意見が出た。検討作業を加速するため、4人の委員からなる専門家チームを設置し、ブロードバンドの整備主体の選定や政府支援の必要性などについて議論する。 

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